- その土地を生きた当事者に学ぶ わが地元学
- 小さなまち・むらの小さな地元から、少しずつ変わり始めた /結城登美雄
- 山・川・海、土着・在来・地元の力で水俣はいま、楽しく、元気いっぱいです
- 「あるもの」からの人と人、人と自然の「もやい直し」
- 自主的、自然体、本物であることを大切に 自根キュウリ、けんか7夕太鼓の地元「楽」/岩手県陸前高田市・河野和義さんと仲間たち
- 県が応援「いわて地元学」の実践 地域からの発想、地域の個性、そこにしかない文化や資源で「夢県土いわて」/岩手県企画振興部企画調整課 上和野里美
- 地元学を市町村職員研修に取り入れたら職員(風)も研修受け入れ地域(土)も元気が出てきた!
- 三重県自治会館の「三重ふるさと学」
- 「風」と「土」がともに歩き 出会い、驚き、あぁそうかと思うことから始まる
岐阜県可児市の地元学を体験して/にんじんCLUB 森さつき
- 結いする地元学のこころ 地域に根づく内発的な自主調査の手法/風土文化研究所主宰 今井 史
- 地元学との出会いが人生まで変えた! 現代版「結い」の再構築に寄り添う仕事へ/日本環境財団循環システム研究所研究員 朝田くに子
- 地元学からまち・むらづくり計画へ 共生と循環の地域づくりの心を育む
共通の資源を見て触れて、語り楽しむ中で生まれる合意形成メカニズム/里地ネットワーク事務局長 竹田純一
- 地元学からガーデニングへ 生活文化創造の場としての庭、そして景観
その土地の神の言葉に耳を傾ける経験の共有/造園家・庭園プロデューサー 白井 隆
- 十勝、鴨川、阿蘇…「馬」に傾く私の地元学/インサイダー編集長 高野 孟
- 地元学から総合学習へ ぼくらは里地探検隊
里山の知恵と技に学ぶ山形県最上町・満沢小学校- /里地ネットワーク事務局長 竹田純一
気がつけば地元学
- よみがえるか自主と自治の教育 近代公教育とわが村の「郷学」
「山里文化祭」1年半の準備から/哲学者 内山 節
- 琵琶湖生まれの「生活世界の環境学」
東と西の「地元学」/琵琶湖博物館研究顧問 嘉田由紀子(談)
- 農村生活を楽しむ1戸1品運動 自治公民館の生活文化祭から手づくりほんものセンターへ /宮崎県綾町の住民主体のまちづくり
- 「文楽の里」熊本県清和村物産館 蔵のものをぼちぼち出したら1村100品1億円/集落で独立、7名で2700万円を売る女性たちも
- 学校を基地にお父さんたちが気づく 「寝るだけの地域」から「暮らす地域」のありがたさ 「何もない!」は「よいこと」だった
- /秋津コミュニティ会長 岸 裕司
- ともに育る植物とともに「つながり」豊かな農園を「パーマカルチャー」とじいちゃんばあちゃんの知恵/岩手県東和町・自然農園ウレシパモシリ 酒匂 徹
- 知らずにいたのが恥ずかしい! 残念! くやしいっ! 調べてわかった山里・葉山のすごさ こんな農家や野菜がご近所なんて/江成卓史
風に聞け 土に着け
- 東と西の地元学 結城登美雄・吉本哲郎対談 地元学とは何か
